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目に見えない戦略は達成されない

「無知」について、どう思う?「罠」って、みんなにはどう思われているのかな?べつに真面目に考えたりするわけじゃないんだけどね。
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一生懸命歌う友達と夕立

同僚が2日前釣りに近所のよく行く場所に出向いたらしいが、夕方までやっても少ししかかからなかったらしい。
雑魚が大量で、チヌ釣りがしにくかったらしい。
しかし大物のの50cmサイズが釣れたらしいから、うらやましい。
いつだったか、もらって刺身にして食べたがとても好みだった。
50cmもあってうまい魚がいると話を聞いたら興奮して早く行きたくなるが、まだ我慢して今度だ。

息絶え絶えで大声を出す姉妹と濡れたTシャツ
とある暑い日、少年はママからお使いをたのまれて、白菜とねぎと豚肉を買いに行く途中だった。
少年はこっそり笑った。
今夜はおなべだ!わーい!…と。
しかし、予想だにしない事がその後すぐ起きた。
なんと、ポッケにあるはずのお使い用の千円札2枚が、ないのである!
少年はスーパーマーケットのレジの行列に並ぶ前に、大丈夫だよね、とポッケの中に手を入れて確かめてみたのだ。
そして、その瞬間、お金がどこにも無いことに気が付いたのだ。
怒る母親を想像しながら、少年はしかたなく手ぶらで家へ向かうことにした。
今後、お金は靴か靴下に入れよう。
少年は空を見上げてそう決意した。

雲の無い水曜の午後にゆっくりと

東京で江戸の頃より有名な下町が、浅草。
特に由緒ある寺が浅草の観音様だ。
つい近頃、参拝に行った。
久しく行く東京の浅草参拝。
なおさら、自分できちんと直視し分かったのが、外国からのツアー客たくさんいること。
いろんな国より旅行客が集まってくる浅草だけど、少し以前より明らかに多い。
おそらく、世界で一番背の高い総合電波塔である、東京スカイツリー完成の関係もあると思う。
近隣の諸国からは、ビッグバードハブ化に伴って便が良いという事で、それと、ヨーロッパ諸国やアメリカからは、着物や和装小物に魅力を感じて来ているお客様が多数だと感じる。
ともかく、この先もたくさんの外国人観光客が来るということを想像した。
この国の良さをみつけぜひ楽しんで心に残る印象を抱いてほしい。
私はというと、仲見世通りを思いっきり観光することができた。
お土産として有名な人形焼と雷おこしなどをたくさん買って、足袋や木刀も観賞させてもらった。
宝蔵門を抜けると、豪華絢爛な浅草寺本堂が見えてくる。
この屋根の瓦はチタン瓦を使用し、工事を行ったそう。
浅草寺で秘仏の観音様に日頃の感謝と旅の無事を祈りしっかり願った。
今年の成果が、いつかどこかで実りますように。

無我夢中で体操するあなたと私
この国には、数えきれないくらいのお祭りが開催されているみたいだ。
生で見たことはないけど、とても良く知っている祭りは、秩父夜祭りである。
豪華な彫刻をした、笠鉾と屋台の合計6基。
祭りの概要が分かる会館を見たときには、実際の様子を写したDVDや実際の大きさのそれらを観賞させてもらった。
寒い12月に行われているので、冬祭りという別名でも呼ぶみたいだ。
現在進行形で見てみたい祭事の一つなのである。
8月にあるのは、福岡市のほうじょうやが有名で、生きている者の生を奪う事を制限するお祭り。
昔は、この祭りの間、魚釣りもしてはいけなかったという。
トラディショナルな祭りも大事だが、私は屋台のリンゴ飴も同じくらい好きである。

暑い休日の夕方は読書を

かつて、両親は、私の人付き合いに対ししつこく積極的であることを強いてきた。
一般より遠のいては良くない、とか。
とっても生きづらい時代だったと考える。
一日が終了すると、毎回作り話を嬉しそうに両親に告げる。
これで、嬉しがるのだ。
周りと変わったことをすると、嫌われる。
これだけ考えていた過去の私とお母さん。
気の毒な話だと今は感じる。

雲の無い大安の早朝に昔を思い出す
物語を読むことは大好きだけど、全部というわけではない。
わたしは、江國香織さんの作品にとても惹かれる
もう何年も同じ小説を読み続けている状態だ。
登場人物の梨果は、8年同棲した恋人の健吾に別れを告げられてしまうが、そのきっかけの華子と同居するようになるというとても奇妙な物語だ。
ラストは驚きが大きく大胆な形だが最後まで読んだうえで振り返ると「確かに、そうなるかもしれないな」というのを匂わせている。
そして、江國香織は言葉選びや登場させるミュージックや、物などが上品。
主人公がミリンダを飲むと、読者も飲みたくなるように書いてあるし、べリンダ・カーライルや古内東子といった音楽がでてくると私もCDをかけてしまう。
ワードのチョイスの仕方が上手なのかもしれない。
おまけに、ピンクグレープフルーツそっくりの月、という文がどこで作られるのだろう。
こんな文章に虜にされて、深夜に何度も同じ江國香織の本を読んでしまう。
お気に入りの作品との夜の時間が夜更かしの発端かもしれない。

涼しい祝日の朝は食事を

この黒の一眼レフは、実をいうと、海辺で拾ってしまった。
当日、7月のちょうど半ばで、ちょうど半ばで、いつも通り暑かった。
彼女の家で、大好きな恋人と喧嘩し、もう話したくないと告げられた。
その夜、家からこの浜辺まで自転車でやってきて、砂浜をのんびり散歩していた。
そこで、少し砂に埋もれたこの一眼レフに出会ったのだ。
持って帰って、興味を持って夜景フォトを何枚か撮ってみた。
一眼の持ち主より、良い感じに撮れるかもしれない。
彼女の笑顔撮りたいとか、意外とピント調節ってうまくいかないなー、とか感じていた。
次の休み、どうにかして会うことができたら、恋人に僕が悪かったと謝ろう。
それが済んだら、この一眼、落とし主に届けるつもりだ。

泣きながら大声を出す妹と突風
めちゃめちゃ甘い物が好みで、甘いケーキなどをつくります。
普通に手でしゃかしゃか混ぜて、焼いて作っていたのだけれども、近頃、ホームベーカリーで作成してみた、めっちゃ手軽でした。
こどもにも食べさせるので、ニンジンをすって混ぜたり、かぼちゃを混ぜたり、栄養がとれるようにも気を付けている。
甘味料が控えめでもニンジンや野菜の甘さがあることによって、笑顔で食べてくれます。
ここ最近は、スイーツ男子なんて言葉もテレビで言っているから変ではないのだけれど、しかし、大学の頃は、甘いお菓子を焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
ここ最近は、そういった男性が多いよねとも言われてそれも寂しい。

雲が多い月曜の昼は足を伸ばして

遠くの生まれた家で暮らす母もかわいい孫の為だといって、ものすごく豊富にお手製のものを作成して届けてくれている。
アンパンマンがめっちゃ好きだと話したら、そのキャラクターの布で、ミシンで縫って作ってくれたが、布の価格がとても高くて驚いていた。
仕立てるために必要な布は縦、横、キャラクターものだと上、下も向きがあって大変らしい。
けれども、多量に、裁縫してくれて、届けてくれた。
小さな孫はすごく愛らしいのだろう。

薄暗い土曜の日没に昔を思い出す
新聞の記事に、日本人女性の眉毛に関して、なかなか面白い話が書き留められていた。
真実が分かれば、次第に色っぽさも感じてくるので面白い。
一見すると、奇妙なものにも感じる場合もあるが、江戸の頃は結婚している女性の証だという。
真実が分かれば、いきなり色っぽさも感じてくるので面白い。

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